レーシックで乱視は治ります!実績がある乱視レーシックのクリニックをご紹介。

レーシックで乱視は治せるの?

結論から言うと、 レーシックで乱視は治せます。

レーシック(LASIK)とは、角膜にレーザーをあてることで角膜の形を変えて屈折力を調整し、視力を矯正する最先端の視力回復手術です。 レーシックなら「近視」「遠視」のみならず、「乱視」の矯正も可能です

「乱視治療用レーシック」が無いのはナゼ?

これまで乱視で悩まされてきた方は、レーシックに興味をもたれたら、まず「乱視治療用レーシック」を探してしまうと思います。

だって「 メガネも乱視が入ったレンズを作らなければならないし」、「 コンタクトレンズも「乱視用」があるから…」。これはごく自然な行動です。しかし、有名なレーシッククリニックのどのサイトを見ても、乱視治療用レーシックなどは存在しません

そもそも、乱視治療に言及している箇所がほとんどといっていいほど無いのです。(あっても「よくある質問」の中に1項目ある程度です。これはぜひ改善していただきたいですね。目立つところに少しの記述があるだけで、安心感が全然違うのに…)

これでは「やっぱりレーシックで乱視は治せないのでは?」と思ってしまいます。しかし、これは大きな間違いです。

もう一度結論を言いましょう。
レーシックで乱視は治せます。

もっと言うと、
レーシックを受ければ「近視・遠視・乱視」をいっぺんに治療することが可能なのです。

視力回復

レーシックでは「近視」「遠視」「乱視」が一度に治せる

「近視」「遠視」「乱視」はすべて『屈折異常』という同じ症状にあたります。

『屈折異常』とは、眼のピントが合わなくなってしまい、物がはっきり見えなくなる状態をいいます。
「近視」「遠視」「乱視」とは、このピントがずれている位置がどこであるかによっての種類が分かれているだけで、もとは同じものなのです。

屈折異常:正常な状態(正視)の場合、焦点(ピント)は網膜上で合わさるようになっている。この焦点が結ばれる位置がずれてしまっている状態のことを総じて「屈折異常」と呼び、またその位置によって「近視・遠視・乱視」の種類分けがされる。

レーシックとは、この屈折異常そのものを直す手術であるため、一度レーシックで屈折を矯正してしまえば、「近視」「遠視」「乱視」に関わらず、いっぺんに治療することができるのです。

つまり、「乱視専用のレーシックがない」ということは「レーシックでは乱視が治せない」ということではなく、
そもそも乱視専用のレーシックなど必要ないということなのです。

レーシックを受ければ、「近視」も「遠視」も「乱視」も全部いっぺんに治せてしまうのですから。

強度の乱視でもレーシックを受けられるの?

基本的に、強度の乱視の方でもレーシックを受けることは可能ですが、角膜の厚みや状況によって、場合によっては手術ができないこともあります。

詳しくはこちらをお読み下さい。
 >>強度の乱視でもレーシックを受けられるの?

まずは無料で相談を

レーシックは角膜をμミリ単位で薄く削ってゆがみをなくす手術です。
ですから、施術前後で角膜の厚さがどのくらいになるのかによって手術に適していない方もいらっしゃいます。
そのため、施術前に「適応検査」を受け、どのような術式で行うのかをカウンセリングしてもらうことをお薦めいたします。

おすすめクリニック

レーシックを行なっている全国のクリニックの中で、実績が多く安心できて、特に乱視治療に定評がある3つのクリニックを厳選してご紹介いたします。

各医院とも、全国主要都市に展開していますので、お近くのクリニックを選ぶことができます。

品川近視クリニック
[所在地] 東京有楽町、大阪梅田、愛知名古屋、福岡天神、北海道札幌

視力回復レーシック

神戸神奈川アイクリニック
[所在地] 東京新宿・品川、大阪梅田、愛知名古屋、滋賀長浜、福岡天神

医師も受けているレーシック!

  • ☆世界最大のレーシックグループ・オプティカルエクスプレス(Optical Express)グループと連携
  • ☆全国9都市にクリニックを展開。海外でのアフターケアも可能。
  • ☆無期限&無料のアフターケア「トータルケア」
  • ☆ 高い安全性と効果を認められた最新機器のみを厳選して導入

 管理画面